【タイ/旅行】おすすめお土産(調味料編)

日本から直行便で約6~7時間で行けるタイ✨

 

日本でも、タイ料理はとても人気があります!

 

日本でのタイ料理のイメージは、私の個人的な主観が入りますが、ちょっと高めでインテリアがお洒落なお店が多いので、ちょっとおしゃれにごはんが食べたい時やデート時に利用することが多いのではないかと思います(*^-^*)

 

本場タイで食べるタイ料理は、日本で食べる約 1/4~1/2 の料金で盛りだくさん食べられます!

 

外食ももちろん本格的なお味が楽しめるのですが、家で簡単にこの味が再現できたら嬉しいですよね(*^▽^*)

 

せっかくタイに行くのであれば、現地でタイ料理が作れる調味料を買ってみましょう♬

 

わざわざ外食しなくても、もしかしたら外食よりも美味しい本場の味がお家で再現できるかもしれません(*^-^*)

 

タイのスーパーには、豊富な種類の調味料があり、見ているだけでも、面白いです♬

 

日本でも入手できる店が増えているとはいえ、種類は少なく、価格も割高です。その点、タイのスーパーマーケットにはさまざまな調味料がとってもリーズナブルな価格で揃っています♪

 

🍀タイ調味料の魅力🍀

1.少量使うだけで、料理がいきなりタイ風に変身する✨✨
2.持ち帰りやすいコンパクトなサイズも揃っているので、手軽なお土産にもなる!
3.材料や製法にこだわったプレミアムタイプやオーガニックの調味料もある♪
4.価格が断然安い!日本で買う 1/4~1/2!!
5.お土産にしたら結構喜ばれる!

 

今回の記事では、まずタイ料理おススメランキングを紹介し、そのお料理に使うスーパーで買える調味料を紹介していきます!
参考になればうれしいです♬

 

 

タイ料理人気 TOP10(調味料紹介付き)

*トムヤムクン


Takeaway / CC BY-SA

世界三大スープのうちのひとつが、この「トムヤムクン」✨✨

 

日本でもタイレストランのみならず、コンビニやスーパーなどで買えるインスタントや、レトルトのスープのフレーバーとしても人気♪

 

辛くて酸っぱい、暑い夏の日にも、寒い日でも楽しめるメニューです♬

 

使用する調味料:ナンプラー、レモングラス、チリンオイル

 

 

*パッタイ


Takeaway / CC BY-SA

本場タイの美味しいー!をひと皿で楽しむことができる麺料理「パッタイ」♬♪

 

お米の麺でできたタイの焼きそばです♬ガパオライスやトムヤムクンと並んで、タイ料理通以外にも知られているタイ料理のひとつ!卵やピーナッツなど、まろやかな風味も入っているので、子供から大人までみんなで楽しめますよ♪

 

使用する調味料:ナンプラー、パームシュガー、タマリンドソース

 

 

*タイカレー(グリーン/イエロー/レッド)

タイ料理の代表的なお料理のひとつがこの「タイカレー」。

 

本国タイではカレー料理としてではなく、スープのひとつとして親しまれているんですよ~!

 

タイカレーにはココナッツミルクを使うので甘そうに見えますが、生の唐辛子を使い、しっかりと辛味が効いているのが特徴のひと皿です(*^-^*)

 

 私もタイカレーは大好きですが、レッドカレーが一番好きです♬

 

使用する調味料(グリーン):ナンプラー、ココナッツミルク、コリアンダーパウダー、クミンパウダー、パームシュガー、レモングラスの葉

 

使用する調味料(イエロー):ナンプラー、ココナッツパウダー、コリアンダーパウダー、ターメリックパウダー、ドライチリペッパー、ガランガル、クミンパウダー、ホムデン、マスタードシード、こぶみかんの葉

 

使用する調味料(レッド):ナンプラー、カピ、ココナッツミルク、コリアンダーパウダー、シュリンプペースト、レモングラスの葉

 

 

*ガパオライス


photo:Alpha

日本でもおなじみのタイご飯料理「ガパオライス」!

 

お弁当屋さんのメニューにも登場するようになり、日本でも普段からよく見かけるタイ料理のひとつですね~(*^-^*)

 

ガパオはハーブ「バジル」を意味する言葉。豚肉、鶏肉、シーフードなどの食材をバジルを使って炒め、ごはんにかけて食べるお料理です!目玉焼きをのせるとさらに美味しさUPですよ~♡

 

※ちなみに「ガパオライス」は和製タイ語なので、現地では通じませんよ~!
注文するときは「カウ・パッ・ガパオ(khao pad krapow)」とオーダーするようにしましょう。

 

使用する調味料:ナンプラー、シーズニングソース、ウスターソース又はオイスターソース、シーユーダム(黒醤油)、バジル

 

 

*カオマンガイ


photo:stu_spivack

タイの鷄ご飯「カオマンガイ」♪

 

お米と鶏肉を一緒に炊いて作るので、ごはんに鶏の旨味が染みこみお箸が止まらないうまさが魅力!炊飯器にお米、鷄調味料を入れて作ることができるので、お家で再現しやすいタイ料理です(*^▽^*)

 

使用する調味料:シーユーカオ、シーユーダム(黒醤油)、タオチオ

 

 

*ヤムウンセン


photo:Gary Stevens

タイの春雨サラダ「ヤムウンセン」✨✨

 

エビ、きくらげ、豚肉、イカ、野菜など、たくさんの具材をエスニック風味のタレに絡めていただきます!

 

あっさりしているので、お箸が止まらない美味しさの一品です♬

 

唐辛子、パクチーを使ってタイ料理独特の香り立つ風味を楽しむことができるひと皿です♪

 

使用する調味料:ナンプラー、マナオ(タイライム)

 

 

*ポピアソット(生春巻き)


photo:Erik Totten

タイの生春巻き「ポピアソット」♬

 

生春巻きと言えば、ベトナムが思い浮かびますが、タイも実は生春巻き文化があります♬

 

中身はレストランにより若干異なりますが、レタスなどのサラダ、春雨、人参、きゅうり、パクチーが入っています!パクチーが入るだけで、本格的なアジアンの味になるのは不思議ですね~!

 

使用する調味料:チリソース

 

 

*ガイヤーン


photo:Krista

タイの甘辛焼き鳥「ガイヤーン」!

 

「ガイヤーン」はタイ語で「ローストチキン」を意味し、もち米と一緒に屋台で売られており、ナンプラー、ニンンク、コリアンダーなど、エスニックな調味料からできたマリネ液につけたチキンを焼きます。旨味たっぷりのひと品で、お酒のつまみに最高です!!

 

使用する調味料:ナンプラー、ココナッツミルク、チリソース、ターメリックパウダー

 

 

*トムカーガイ

ココナッツミルクをたっぷりと使った、タイの庶民派スープのレシピ!

 

レモングラス、バイマックルー、ココナッツミルク、ナンプラー、チリオイルなど、エスニックな風味が盛りだくさんに詰め込まれた温かいスープです♬

 

ココナッツの風味が大好きな人に特におすすめです♪

 

使用する調味料:ナンプラー、ココナッツミルク、鶏がらスープの素、チリンオイル、こぶみかんの葉、レモン汁

 

 

*カオ・パット・プー


photo:Alpha

タイのカニチャーハン「カオ・パット・プー」♪

 

カニ身を使って、あとはごはん、調味料とフライパンで炒めるだけ!ニンニク、ナンプラーといったシンプルな味付けですが、旨みたっぷりです!目玉焼きをのせるとさらに美味しさUPです(*^▽^*)

 

ナンプラーを添えていただきましょう♪

 

使用する調味料:ナンプラー、ライム、シーユーダム(黒醤油)、鶏がらスープの素

 

 

 

タイ料理調味料お土産人気ランキング

1. ナンプラー


Heinrich Damm (User:Hdamm, Hdamm at de.wikipedia.org) / CC BY

ナンプラーは、スパイシーなタイ料理に欠かすことのできない調味料!

 

ナンプラーとは日本でもお馴染みの「魚醤」の一種なのです。

 

魚醤は東アジアを中心に世界中で古くから使われている調味料で、生の魚を塩で漬け込み発酵させてできる液体をさします。魚の持つ旨味成分が凝縮されていて、料理に適度な塩辛さと深いコクを加えてくれます。

 

タイでは、品揃えの幅も深さも桁違い。日本では見たことも聞いたことがないようなタイプが実に豊富に揃っているので、見ているだけでも楽しめます♪唐辛子入りのスパイシーなものも現地では人気です♬

 

価格は 300ml 入りで 20~28 バーツ(約 80 円~100 円)とリーズナブルです♬

 

 

2. トムヤムクンペースト

タイには、トムヤムクンを手軽に作れる調味料やチューブ、キット、レトルトのソースが多数揃っています✨✨

 

中でもおすすめしたいのが瓶入りのペースト。お湯に溶かすだけでトムヤムクン風味のスープを手軽に作ることができます。エビやキノコを入れたら本格トムヤムクンのできあがりです♬♪

 

トムヤムクンだけでなく、チャーハンや焼きそば、焼うどんの味付けに使ったりおでんの出汁に入れても、ふだんの味が簡単にタイ料理になってしまうので、色々アレンジも効くのでおススメです~(*^▽^*)

 

おすすめブランドは、Thai Boy ブランド!
230 グラム入りで 48 バーツ(約 170 円)です♪

 

 

3. パッタイソース

パッタイは一、本格的な味を出すためにタマリンドソースやパームシュガーなどを用意しなければなりませんが、このソースがあれば、あっという間にパッタイが作れます!!

 

本格パッタイを作るときに使うのはもちろん、チャーハンにちょっとこのソースをプラスすると、パッタイ風味のマイルドなタイ料理が作れるので、パッタイだけにとどまらない万能調味料です♬

 

おすすめは、Thai Aree ブランドのパッタイソース。
240グラム入りで 72 バーツ(約250円)と、タイの調味料にしてはややお高めですが、保存料や人工着色料、合成香料、化学調味料を一切使っていないナチュラルなタイプなので、安心してお土産として渡せます♪

 

 

4. チリンオイル(ナムプリックパオ)

チリンオイルとは、オイルに乾燥エビや唐辛子、タマネギ、にんにく、タマリンドペースト、ガピ(エビの発酵調味料)などを混ぜあわせて作った複雑で繊細な味の調味料!

 

カニやエビ、イカなどシーフードの炒め物を作ってみましょう!!仕上げにちょっぴり入れるだけで本格的なチリソース炒めが出来上がり、味に深みが増してとっても美味しくなります♪♪

 

おすすめブランドは、タイで最も有名な MAEPRANOM ブランドのナムプリックパオ!
日本でいう味の素的なタイの家庭調味料代表格メーカーです!価格は 114g入りで34 バーツ(約 120 円)です!

 

 

5. タオチオ

大豆を原料とする調味料のタオチオ。

 

大豆の粒が残っている味噌ソースです!タオチオがあれば、いつもと違う野菜炒めを食べたいときにとっても便利!深みのある香ばしい風味を楽しめます(*^-^*)

 

タイ人が大好きなカオマンガイのタレとしても使われています♬

 

タオチオはタイのトップブランド、Healthy Boy ブランドがおすすめですよ~!。
価格は 350 グラム入りで 21 バーツ(約 75 円)です(#^^#)

 

 

6. シーズニングソース

シーズニングソースとは、シーユーカオと呼ばれるタイの醤油に、砂糖や塩、うま味調味料などを加えたミックスされたフレーバーソースのことです!

 

このシーズニングソースを料理に加えると、独特の旨みやコクが生まれます。

 

おすすめの用途は、チャーハンや野菜炒めなどを作るときの隠し味としての使い方。
肉や野菜の下味として使っても、一味ちがった料理に仕上がります♪

 

タイではガパオライスに添える目玉焼きにこのシーズニングソースを付けて食べるのが定番なのだそうです♬

 

おすすめブランドは、Golden Mountain ブランドのシーズニングソース(イエローキャップ)。
110ml入りの小さなサイズで約 19 バーツ(約 70 円)程度と超リーズナブルです♬♪

 

 

7. カピ

エビを発酵させて作る、タイ家庭料理では必須の調味料です!

 

味噌のように溶いて使い、独特の強い匂いがあります。 カレーペーストやチャーハン、炒め物などに必ず入る調味料です♬

 

ナンプラーが日本での醤油なら、カピは味噌のような位置付けかもしれません(*^-^*)

 

発酵食品特有の強烈なにおいは、加熱すると香ばしいく美味しい匂いへと変わるので、炒め物に使う時はまずカピを炒めて香りを出してから、他の材料を加えるといいでしょう♪

 

180グラム入りで 40 バーツ(約 140 円)です♪ エビが入っているのに、安いですね~!!

 

 

8. タマリンドペースト

タマリンドとはマメ科の植物で、その果肉をペースト状にしたものです!

 

梅干しのような酸っぱさと干し柿のような甘さが特徴で、ソムタムや、パッタイに欠かせない隠し調味料なのです(#^^#)

 

シーズニングソースとは、シーユーカオと呼ばれるタイの醤油に、砂糖や塩、うま味調味料などを加えたミックスされたフレーバーソースのことです!

 

このシーズニングソースを料理に加えると、独特の旨みやコクが生まれます。

 

おすすめの用途は、チャーハンや野菜炒めなどを作るときの隠し味としての使い方。
肉や野菜の下味として使っても、一味ちがった味が楽しめて新鮮ですよ~♪♪
200グラム入りで約 40 バーツ(約 140 円)とお手頃です♬

 

 

9. シーユーダム

甘く濃厚な味をした、とろみのある黒醤油「シーユーダム」♪

 

甘口(ワーン)と辛口(ケム)があり、黒蜜に似た味わいで、煮込み料理などに特によく使われています(#^^#)

 

シーユーダムは少量入れるだけでコクが加わり照りのある濃い色付けができますよ~!

 

タイでは塩味をつけるときにはシーユーカオを、甘みと濃い色をつけるためにはシーユーダムを使うなど、料理によってその配合を使い分けているそうです(^^)/

 

おすすめブランドは、タイで醤油系調味料と言えば、定番の HEALTHY BOY ブランドです!
300ml 入りの小さなサイズで約 22 バーツ(約 80 円)程度とリーズナブルです♬♪

 

 

10. シーユーカオ

タイの薄口醤油「シーユーカオ」!

 

大豆から作るタイの醤油で、日本の薄口醤油に相当します。炒めものや煮物などの味つけに使用します。味覚は塩味が強く風味は違うものの、日本の醤油とあまり変わらないかもしれませんが、もう少し薄いと思ってください(^^)

 

甘く濃厚な味をした、とろみのある黒醤油「シーユーダムとは相反し、さっぱりとした薄口しょうゆです♪ /

 

おすすめブランドは、タイで醤油系調味料と言えば、定番のHEALTHY BOY ブランドです!
300ml 入りの小さなサイズで約 20 バーツ(約 70 円)程度とリーズナブルです♬♪

 

 

調味料探しにもぴったり!!おススメローカルスーパー

*ビックシー/BigC(Big C Extra,Big C マーケット、「Mini BigC」

タイのスーパー業界で2大勢力とされる大型スーパーチェーン「BigC」!

 

格安スーパーとホームセンターが一緒になったような雰囲気で、とにかく商品が豊富です♬

 

食料品以外にも、衣服・日用品、家電、スポーツ用品などが販売されています。また、レストランやフードコートもあるので、日本でいうイオンモール的感覚だと思ってください(^^)/

 

BigC は観光客向け用コーナーが充実していて、そこでお土産にぴったりなものを沢山見つけることができるでしょう(*^-^*)

 

店舗名 ラチャダムリ店
住所  97/11 Rachadumri Rd, Lumpini, Pathumwan, Bangkok 10330
電話番号 +66-250-4888
営業時間 09:00~24:00
定休日 なし
アクセス  「BTS チットロム駅」より徒歩約5分
クレジットカード

※他にも、ビッグ C・ラチャダピセーク店や他店舗も多数あります

 

 

*トップス/Top’s

お土産を買う目的で訪れる外国人が No.1 の大型スーパーチェーン「Top’s」 ✨

 

おしゃれな雰囲気のスーパーです♬

 

先ほど紹介した BigC よりやや高級感のある品ぞろえで、パッケージもお洒落✨オーガニックの商品も多数あり、野菜や果物がとても新鮮なのだそうです♬

 

観光客がお土産目当てで沢山訪れるので、英語や日本の表記もされているのはありがたいですね~(*^-^*)

 

店舗名  ロビンソン店
住所 259 Sukhumvit Rd, North-Klongtei,Wattana, Bangkok 10110
電話番号 +66-2651-3330-2、+66-2651-3334-8#101
営業時間 09:00~23:00
定休日 なし
アクセス 「BTS アソーク駅」より徒歩約5分。ロビンソンデパート地下1階
クレジットカード

 

 

*グルメマーケット/Gourmet Market ※日本語表記があって便利です!

タイにある数あるスーパーの中でも、高級スーパーとして知られているグルメマーケット✨✨

 

実はお土産を買うのに最適なスーパーとして、多くの観光役が足を運んでいます!

 

食品からボディケアグッズまで、お土産にぴったりの商品の品ぞろえがとても良いのだそうです(*^-^*)

 

そして、食品においては、ほとんどすべてのお菓子が試食できるようになっているので、そこも大きな魅力ですね~✨

 

オーガニック食品や調味料も品揃えが豊富で、トムヤムクンペーストなんかも売っているので、是非チェックしてみてくださいね♬♪

 

店舗名 エンポリアム店
住所 622 Sukhumvit 24 Road, Klongtoey, Bangkok 10110
電話番号 +66 2 797 9000
営業時間 10:00~22:00
定休日 なし
アクセス  「BTS プロンポン駅」より直結
クレジットカード

 

*テスコロータス/TESCO Lotus

スーパーの規模がとっても大きいイギリス系スーパーマーケットです!

 

スーパーマーケットではなくハイパーマーケットと呼ばれるくらい大きく品ぞろえももちろん、TESCOにないものはない!といえるくらい豊富な品揃えです✨

 

TESCO が独自に作ったお菓子ブランドは特にリーズナブルな価格設定になっているので、是非チェックしてみてくださいね♬♪

 

店舗名 オンヌット店
住所 1710 Sukhumvit Prakanong Klongtoey Bangkok 10110
電話番号 +66 2 797 9000
営業時間 09:00~24:00
定休日 なし
アクセス 「BTS オンヌット駅」より直結
クレジットカード

 

  

まとめ

いかがでしたか?

 

今回、ご紹介した 7 つの調味料以外にもタイのスーパーには、日本では手に入らない調味料も含め、数多くの調味料があります♬

 

スーパーで調味料コーナーを見ているだけでも、楽しくなってくるくらい豊富な調味料に、どれを買って帰ろうか迷うかもしれません(*^-^*)

 

日本で買う 1/4~1/2 の値段で買える上、ローカルの味を手軽に楽しめるマジック調味料✨

 

野菜炒めや焼きそばも簡単に本場タイの味になってくれるので、自分用のお土産としても、友人へのお土産にもきっと喜んでもらえると思います♪

 

サイズが何パターンかあるのもお手軽感があって良いですね✨✨

 

時間があれば、いくつかのスーパーをハシゴしても面白いかもしれませんね~(*^▽^*)

 

特に、グルメマーケットはオーガニックの商品も多数扱っているので、オーガニックに関心のある方は、是非グルメマーケットへ足を運んでみてください(^^)/
参考になれば幸いです♬

 

最後までお読み頂き、ありがとうございました(*^_^*)
Cafeholicでした!

 


旅人TATSU